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足切断気付かず2キロ走る 浜松で分離帯接触 13日午前6時半ごろ、浜松市西区篠原町の国道1号浜名バイパスで同市南区の会社員の男性(54)がオートバイで中央分離帯に接触し、右足をひざ下約10センチで切断した。男性は接触に気づいたがそのまま数分間走り、約2キロ先のインターチェンジで初めて自分の足がないことに気づいたという。静岡県警浜松中央署は痛みが強すぎて分からなかったとみている。 同署の調べでは、男性は仲間約10人とツーリング中、緩い左カーブを曲がりきれなかったらしい。切断された足は仲間が現場に拾いに戻り、男性と一緒に救急車で同市の病院に搬送されたが、つぶされるように切断されていたという。 凄いですねぇ… 気合というか根性というか… 右足というと後輪のブレーキ。 バイクは前輪ブレーキの方がメインなので補助的にしか使わないし、 高速道路だと尚更ブレーキなんてかけない(止まらない)でしょうから 気が付かなかったんでしょうね。 ニュースだとパーキングで不意に転倒して気付いたとか。 右足を着こうとしたのかな? 一般的には右足でブレーキ踏んで左足を着くでしょうけど、 バイクに跨ったままスタンド倒そうとすれば右足を着きますしね。 しかしバイクを降りたら足が無かったって… 想像しただけでもぞっとしますねぇ… |
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いや、気が付いていればすぐ止まったと思うから痛みは足をぶつけた位の程度しか感じていなかったのでは?? |
みつくん 2007/08/15 09:23 |
ど、どうして運転に集中できたのですかね(>д<) |
まゆ 2007/08/18 01:57 |
何か見るメディアによって情報が違いますね。 |
もけ 2007/08/18 08:29 |
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